キャリアアップコラム

転職・キャリア構築にまつわる当社コンサルタントのコラム (毎月20日更新)

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キャリアアップコラムでは、実際に行われているカウンセリング現場から、キャリアアップのヒントを探る!各コンサルタントの面談風景も覗けます!
キャリアアップコラム 最新情報
半藤 剛
長時間労働やハードワークに対する風当たりは、政府が推進する「働き方改革」の影響もあり、日増しに強くなってきているようです。ハードワークの代表的な業界のひとつと言われるコンサルティングやIT業界でも残業規制を掲げるなど、このトレンドを無視できず、働き方改革に取り組む企業が増えました。ハードワーク=悪・ブラックという考え方が定着してきたように感じます。しかし、ハードに働くことは本当に悪いことなのでしょうか?
佐野 慶樹
日々、面談をしている方々は30代、40代になりますので、マネジメント経験、リーダーとしての活躍をお伺いすることが多いです。書籍でも「リーダー」をテーマにしているものも多数出版されていますね。そんな中、先日、私もリーダーに関するセミナーに参加してきました。今、リーダーとして活躍をされている方、今後リーダーになる方にも参考になる内容でしたので、コラムでお伝えできればと思います。
武田 直人
転職によって現職で抱えていた不満を解消し、やりたい仕事や環境等を手に入れることができて、なおかつ年収もアップ。これは理想的な転職成功事例と言って良いかもしれませんね。転職市場が活況である昨今、このようなケースは決して珍しくなく、実際に我々がお手伝いしている中でも多くの方々が年収アップ転職を実現されています。一方で、働く環境や仕事内容などは希望に合致しているものの、現年収よりもダウンした、ないしは希望金額に届かなかった(現状維持程度に落ち着いた)、といった転職のケースももちろんあります。しかもその割合は年収アップ転職のケースよりも高い数値を示しています。
丸山 貴宏
日々面談で優秀な方々とお会いしてこれまでのご経歴や仕事内容などをお伺いしているとさまざまな気づきを頂けます。最近気づいたことが今回のタイトルにつながる「皆さん頑張っている。でも頑張りが成果に結びついている場合とそうじゃない場合がある」ということです。努力は必ず報われるものではありませんが、そんな一般論ではかたづけられない深い意味があるのです。
神田 昭子
最近、転職の意思決定場面に立ち会う中で、実感していることがあります。それは、第三者から見るとその人「らしくない」選択をあえてする方が意外と多い、ということです。 この「らしくない」とはどういうことか、具体例を挙げながらお話したいと思います。
奈良 元生
総務省統計局の統計データによると、2017年の転職者数は311万人。これを総就業者数6,522万人で割った転職率は4.8%。日本で就業している人の100人に5人弱が転職したことになりますが、個人的にはこの数字を見て意外に少ないと感じました。
工藤 直亮
今回のコラムのテーマは「成長企業のフェーズ」についてです。 弊社では、まだ数名で創業フェーズのスタートアップベンチャーから東証一部上場企業ではありますが、高い成長率でまだまだ成長を続けている企業まで幅広くご支援をしています。成長企業で一番多いのは、シリーズA、Bくらいの資金調達が完了し株式公開を目指しているフェーズのベンチャー企業となります。
半藤 剛
大きいものから小さいことまで、人生は選択・決断の連続ですね。色々なテーマで選択・決断する場面が出てきます。もちろん、就職・転職・起業などキャリアに関しても様々な選択・決断をする場面に向き合います。その時に、どのような選択・決断をするかにより、キャリアを創っていくことになります。どのような選択肢をどれくらい持つことができるようになるかも大事ですが、どのように考え決断するかも非常に重要です。
武田 直人
普段から特に意識することなく使っている言葉が話す相手によって伝わり難くなる、そのような経験をしたことはありませんか?これまで特に詳しい説明をする必要もなく、容易に理解を得られていた言葉が、なかなか相手には通じずにコミュニケーションがチグハグになってしまう。もしかすると、面接の場面でこのような経験をされた方もいらっしゃるかもしれませんね。
佐野 慶樹
候補者と面談をすると、他の方のキャリアについての考えを参考に聞きたいという方がいらっしゃいます。先日も面談をした30代の男性の方から、「皆様は、どうやってキャリアを決めてこられたのですか。」というご質問をいただきました。
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