管理PMI担当マネジャー(子会社管理部長候補)
| 想定年収 | ~ 800万円程度 ( 25~ 35才 ) |
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| 職務内容 |
投資先も増加しており、以下のような業務を期待しています。 ・PMIを見据えたM&A業務(主にデューデリジェンス)への関与・グループ会社のPMIプランの策定・実行・グループ全体の経営・財務戦略の策定・実行・グループ全体のガバナンス強化、内部統制(J-SOX含む)・管理業務全般の統括:人事労務、法務、総務、情報システム、与信管理、財務・管理会計、社内規程・承認フローの設計と管理・運用等・上記を含む、IPO準備全般の推進 |
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求めるスキル (必要条件) |
以下のようなご経験をしてきた方を想定しています。 ・投資銀行、コンサルティングファームにおける勤務経験・メガバンク、FASにおける勤務経験・監査法人、税理士法人、弁護士法人における勤務経験・大企業の本部セクション(経営企画、財務企画等)において、複数領域を横断した実務経験・会計経理関連の実務経験・子会社PMIまたは多拠点・新会社立上げ等、統合・標準化プロジェクトに関わった経験/【英語力不問/大卒以上】 |
| 勤務地 | 東京都 千代田区神田 |
- コンサルタントからのおすすめポイント
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京都大学・近畿大学などの水産養殖に関する技術シーズをコアとして設立された企業です。
2020年6月にBeyond Next Venturesなどからの約2億円の資金調達、2020年7月に国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の上限7000万円の助成事業にも採択されました。
2024年12月にはシリーズCファイナンスにおける調達総額は40.7億円、累計資金調達額は67.1億円になりました。
グローバルにも目を向けた成長が期待できるフードテックベンチャー企業です。
世界のタンパク質不足の解消、日本の水産業再興、海洋汚染の防止など、今話題のSDGsにつながる事業を行っています。
調達した資金を使い、水産物の品種改良とスマート養殖の研究開発を進めています。
企業情報
「ゲノム編集による水産物の超高速品種改良」と「AI/IoTを活用したスマート養殖・養殖の自動化」を組み合わせ、日本の水産業や地域経済の活性化に寄与すること、ひいては世界のタンパク質不足問題を解決することを目指している企業です。
京都大学大学院農学研究科の木下准教授、近畿大学水産究所の家戸教授らの技術シーズをコアとして設立され、水産業界を変えることを目指しています。
※「想定年収」については、当社独自のリサーチによるものでオファー金額をお約束するものではございません。当該企業の採用プロセス時には改めてのご確認をお願いいたします。
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