法務(Director) / 自動車部品メーカー
| 想定年収 | 1,100万円 ~ 1,500万円程度 ( 35~ 49才 ) |
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| 職務内容 |
当社の東京オフィスにおいて、法務Directorとして以下の業務をお任せします。 主にエネルギーソリューション事業などの新規事業における戦略法務業務を担当いただきます。 【業務詳細】・主に新規事業における法務戦略の立案・国内外M&A案件の法務対応(DD、契約交渉、スキーム設計)・ライセンス契約、事業提携、JV設立・解消などに関する法務支援・法務チームの育成・マネジメント【ポジションの魅力】当社のグローバル事業戦略を法務面から支えるポジションです。 経営層や事業部門と連携し、国内外の重要案件に主体的に関与いただきます。 |
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求めるスキル (必要条件) |
・企業法務の実務経験10年以上・英語力(契約交渉・会議対応が可能なレベル)・M&A案件や国際契約の実務経験/【中級英語力要/大卒以上】 |
| 勤務地 | 東京都 港区 |
企業情報
四輪/二輪車用向けに、電動化や自動運転を見据えた部品の開発/製造/販売を行っています。
また、スマートファクトリー化を後押しするAI技術開発、SDGsの幅広い領域での達成貢献に向けたオープンイノベーション展開等、新事業の創出・拡大にも注力しています。
※「想定年収」については、当社独自のリサーチによるものでオファー金額をお約束するものではございません。当該企業の採用プロセス時には改めてのご確認をお願いいたします。
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