| 想定年収 |
1,000万円
~
1,500万円程度 (
27~
32才 )
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| 職務内容 |
<仕事内容>世界的に、ロシア・ウクライナ問題、米中対立、世界情勢の影響を受けた各国マクロ経済状況悪化等、分断が進み、予見困難な地政学リスクが高まっている。 他方、カーボンニュートラルやDX、経済安全保障等、新たな分野のルールメイキングや取組検討も進んでおり、これらの動きは民間ビジネスにも大きな影響を与えている。 このような... |
求めるスキル (必要条件) |
・官民連携業務の経験(政府機関や国際機関における民間企業との連携の経験、民間企業における政府機関や国際機関との連携の経験) and/or財界関連業務の経験(民間企業における財界活動トップサポート業務に携わった経験)・業務経験6~10年を有すること。 ・新興国・途上国含む海外駐在・出張が可能であること。 ・脱炭素や経済安全保障をはじめ世界的な潮流や政財界・国際機関の動きに関心を持ち、これら機関の機能を積極的に同社ビジネスに活用すべく、好奇心・探求心を維持して常にチャレンジできる人材。 ・英文レポートの通読や、オンライン或いは海外出張による海外機関との折衝・面談を行う事から、一定程度の英語力(TOEIC860以上が目安)とコミュニケーションスキルを有する事が望ましい。 ※少なくとも最低限の英語力(TOEIC730以上が目安)は必須。 /【中級英語力要/大卒以上】 |
| 勤務先 |
東京都 千代田区 |