PERFORMANCE 転職成功事例
30代後半からのキャリアチェンジ。プロダクトマネージャー職からの転職決定
金融機関での営業職、ミドルオフィス業務を経験し、出産を機にキャリアチェンジ。派遣社員としてベンチャーの社長秘書を務めるつつ、自社のプロダクト開発にも携わり、プロダクトマネージャー兼事業開発担当としてキャリアを再構築。直近は教育系スタートアップにてモバイルアプリ向けプロダクトオーナーを担当。
事業開発経験やPR、開発マネジメントのご経験もある守備範囲の広いプロダクトマネージャー。
toB SaaSのプロダクトマネージャー職で、プロダクトアウトではなく、世の中や誰かの負の課題解決を目指している企業。
OTHER 転職成功事例 その他のケース
CASE 090 / 35歳 870万円(決定年収)
HR SaaSメガベンチャーのプロダクトマネージャーとして転職決定
PdM経験はあるものの実質未経験に近く、九州在住・フルリモ希望という難条件で苦戦する時期もありましたが、誠実さと努力家な姿勢を武器に粘り強く活動を継続。悪い結果も謙虚に受け止めて改善を重ね、最終的に志望度が最も高い企業から内定を得て入社を決断。
READ MORE
CASE 089 / 31歳 750万円(決定年収)
BtoBtoCスタートアップのプロダクトマネージャーに転職決定
プロダクトマネージャーとしては広告系プロダクトに関する経験しかお持ちでなかったため、「即戦力性」という意味ではすぐの評価にはつながらなかったものの、行動力やユーザーリサーチ力が高く、ワークサンプルにて非常に高評価を獲得。ガッツさなどの人間性も含めて評価につながり、内定を獲得。
READ MORE
CASE 088 / 38歳 1100万円(決定年収)
日系大手メーカーのプロダクトマネージャーに転職決定
データの保有量、データの特殊性、活用できるアセット、解決している課題の大きさなどを踏まえ求人を選定。ある程度規模の大きい企業に絞り、面接対策や情報のインプットを重ねて内定。
READ MORE
CASE 087 / 31歳 850万円(決定年収)
SaaS×Fintech系メガベンチャーのプロダクトマネージャーに転職決定
プロダクトマネジメントの型やフレームワークをしっかり学べるBtoBプロダクトを持っている企業にご興味をお持ちの方。多少のハードワークは気にならず、PMとしてのストレッチ経験を味わえる企業を希望。
READ MORE