PERFORMANCE 転職成功事例
ノンデスクワーカー向けSaaSのプロダクトマネージャーに転職決定(2025年実績)
編集者やゲームのプロデューサー、サービス企画などの経験を経て前職。
プロダクトマネジメントの考え方を自社に導入し、市場分析から仕様の具体化、企画、プロジェクトマネジメント、ビジネスサイドへの橋渡しなど広く担当。プロダクトの責任者としてマネジメントも経験。
組織やプロダクトの立ち上げ期において、業務範囲を限定せずにやるべきことをやり切るカオス耐性が強い方。
・マネジメントレイヤーで、年収を上げていきたい
・なんでも広く、ではなく、プロダクトマネジメント業務に軸を定めたい
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