PMカンファレンス2021 
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PERFORMANCE

CASE 028 / 西川氏(30代前半)

地方創生支援サービスのプロダクトマネージャーに転職決定

前職
SaaS企業でのプロダクトマネージャー

どのような経験をお持ちの方か

最初はインターネットサービスの営業、サービス企画からキャリアをスタート。その後転職され、2社目では金融機関向けのシステム企画、要件定義、運用支援の経験をクライアントワーク側として経験後、3社目のSaaS企業において、メールマーケティングシステムのプロダクトマネージャーを約1年半経験経験。

どのような強みをお持ちの方か

エンジニアとしての経験はないものの、開発領域も理解があり、SaaSプロダクトのプロダクトマネジメント経験を有している。また金融領域の業務ドメイン知識を保有。

どのような志向をお持ちの方か

プロダクトマネジメント組織がしっかりとあり、ロールモデルとなる強いプロダクトマネージャーが在籍されている組織を希望。会社としてしっかりと収益が上がっており、プロダクトへの投資余力がきちんとある環境を希望。

決定企業名

地方創生支援系プラットフォームを展開するスタートアップ

職種

プロダクトマネージャー

どのようなミッションか?

同社の主力製品におけるプロダクトマネージャーとして、あるべき姿の定義、開発の優先順位付け、エンジニアや営業とのコミュニケーション、各機能を横断した方向性の決定など。

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