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該当求人数: 2件


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[キーワード] US市場

プロダクトマネージャー(US事業) / 医療系ベンチャー

想定年収
~1,200万円程度 ( 27~39才 )
学歴
大卒以上
英語
中級
勤務先
東京都中央区
勤務先 東京都中央区
職務内容 米国向けの治療アプリ開発を目的とし、事業責任者、事業開発担当と連携して、アプリの利用シーンやユーザーのインサイトを元に、アプリの形を作り上げていく。
上流工程から一貫してプロダクト全体を統括していただく。
プロダクトビジョン設計、UX設計、要件定義、プロトタイピング、必要に応じてユーザーヒアリング等。
米国企業とのアライアンス達成を目的として、彼らが期待するような製品プロトタイプを何らかの方法で達成する。
日米間の差分分析を行うために、ユーザーテストを行い解決必要課題を明確にする。
現在「ニコチン依存症」「高血圧」「非アルコール性脂肪肝炎」「アルコール依存症」の4つの疾患に対してプロダクトを開発。
ニコチン依存症の治療用アプリは2020年に日本で初めて承認を受け、保険で認められ全国の医療機関で処方される。
US市場では、薬がない進行性脂肪肝「非アルコール性脂肪肝炎(NASH)」の治療アプリの期待が高い。
求めるスキル
(必要条件)
UXデザイン経験。
PM経験。
プロトタイプ設計(ある程度のコーディング、デザイン等も)。
事業創出へのモチベーションとスキル。
米国の文化や傾向、医療システム、ユーザーのインサイトを理解し、アプリというカタチに落とし込める能力(日本の常識ではなく米国の基準で考えカタチにできる)。
英語でのコミュニケーションが行えること(現地の医師や利用者とのコミュニケーションもありうるため)。
表面的なことではなく、本当の意味での体験デザインスキル。
折衝、コミュニケーション能力。
オーナーシップマインド。
コンサルタントからのおすすめポイント
医師とエンジニアによって2014年7月に設立されたプログラム医療機器ベンチャー。
「治療アプリ」という診療現場における新しい疾患治療ツールを開発・運用しています。
臨床の現場に立った医師の治験をAI化し、レベルの高いきめ細かな治療を実現。
医療行為として認められ、医療機器として保険適用になることを目指している。
治療アプリにより、糖尿病でHbA1Cが1.9低下(1.2以上低下するのは薬でもほぼない)。
肺がんの生存期間が7ヶ月延び死亡リスクが67.5%減少するなど、生活習慣病だけでなく高い費用対効果を出している。
高騰する医療費抑制、高い治療効果、地域間医療格差対策など国家レベルの課題解決にも期待。
未病・予防段階ではなく治療段階の患者が使う。
心理・意識・習慣に作用するので、院外・在宅でも副作用・合併症の無い高い付加価値の医療ができる。
単なるヘルスケアアプリではなく、医学的エビデンスに裏付けられた疾患・治療ツールの市場はまだ主要プレイヤーがいない。
サスメド+DeSCやNTTドコモ+東大連合は規模や資金力があるもののスピードは圧倒的に早いのが強み。
本場アメリカの研究・技術をベースにした高い技術力を持ち、主要大学との豊富なネットワークを活かして慶應(禁煙等)や東大(脂肪肝等)などとスピード速くテーマ毎に組む、複数の疾患への展開を行う唯一の企業。
トッププレイヤーとして市場を創り、牽引している。

事業企画 / 医療系ベンチャー

想定年収
800万円~1,300万円程度 ( 30~39才 )
学歴
大卒以上
英語
中級
勤務先
東京都中央区
勤務先 東京都中央区
職務内容 薬がない進行性の脂肪肝「非アルコール性脂肪肝炎(NASH)」の治療アプリを中心に、デジタルによる新しい医療・ヘルスケアのカタチを世の中に広める頭脳や旗振り役となる「事業企画」ポジション。
製薬会社や医療機器メーカーとの比較的大型(20億円級)のアライアンスの組成。
組成後の、自社と先方それぞれが一緒に進めるチームのプロジェクトマネジメント。
事業戦略、その達成のためのカギなるKPIと活動を明確化。
必要なスキル・ノウハウを育てる育成プログラムを立案し、チームメンバーを育成。
データや顧客の声を踏まえて、PDCAによる改善、進化。
その他、COOと共に製薬会社などとのアライアンスを通じた新しい疾患領域での治療アプリ開発の企画。
US市場もターゲットに入れた事業拡大を想定。
※ご意向、ご経験によっては、今後生まれてくる事業の責任者も目指していただけます。
求めるスキル
(必要条件)
会社・事業全体の視野から、戦略を策定し、実行まで導いた経験。
医療分野への強い関心。
アライアンスやライセンスなどの企業間の契約・ディールに関与した経験。
コンサルティングなど、社内・社外で関与者の多い取り組みを中心になって取りまとめ、前に進められる。
ロジカルに組み立てられる。
医療業界のアライアンスについて、何らか知見を持っている。
英語圏の海外の方との仕事、プロジェクト経験がある(1年以上)。
SaaS型ビジネスにおける ”The Model” の手法に共感し、医療業界においても展開してみたいと思える。
コンサルタントからのおすすめポイント
医師とエンジニアによって2014年7月に設立されたプログラム医療機器ベンチャー。
「治療アプリ」という診療現場における新しい疾患治療ツールを開発・運用しています。
臨床の現場に立った医師の治験をAI化し、レベルの高いきめ細かな治療を実現。
医療行為として認められ、医療機器として保険適用になることを目指している。
治療アプリにより、糖尿病でHbA1Cが1.9低下(1.2以上低下するのは薬でもほぼない)。
肺がんの生存期間が7ヶ月延び死亡リスクが67.5%減少するなど、生活習慣病だけでなく高い費用対効果を出している。
高騰する医療費抑制、高い治療効果、地域間医療格差対策など国家レベルの課題解決にも期待。
未病・予防段階ではなく治療段階の患者が使う。
心理・意識・習慣に作用するので、院外・在宅でも副作用・合併症の無い高い付加価値の医療ができる。
単なるヘルスケアアプリではなく、医学的エビデンスに裏付けられた疾患・治療ツールの市場はまだ主要プレイヤーがいない。
サスメド+DeSCやNTTドコモ+東大連合は規模や資金力があるもののスピードは圧倒的にCureAppが早い。
本場アメリカの研究・技術をベースにした高い技術力を持ち、主要大学との豊富なネットワークを活かして慶應(禁煙等)や東大(脂肪肝等)などとスピード速くテーマ毎に組む、複数の疾患への展開を行う唯一の企業。
トッププレイヤーとして市場を創り、牽引している。
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