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キャリアアップコラム : キャリアアップ

転職・キャリア構築にまつわる当社コンサルタントのコラム (毎月20日更新)

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キャリアアップコラム
キャリアアップコラムでは、実際に行われているカウンセリング現場から、キャリアアップのヒントを探る!各コンサルタントの面談風景も覗けます!
キャリアアップ 最新情報
奈良 元生
総務省統計局の統計データによると、2017年の転職者数は311万人。これを総就業者数6,522万人で割った転職率は4.8%。日本で就業している人の100人に5人弱が転職したことになりますが、個人的にはこの数字を見て意外に少ないと感じました。
佐野 慶樹
候補者と面談をすると、他の方のキャリアについての考えを参考に聞きたいという方がいらっしゃいます。先日も面談をした30代の男性の方から、「皆様は、どうやってキャリアを決めてこられたのですか。」というご質問をいただきました。
工藤 直亮
今回のコラムは「動機づけ要因」を正しく理解するということをテーマにしたいと思います。キャリアを考える上でも、どんな仕事をするかを考える上でも自分が何に価値をおいているのか?何が一番大事な要素なのか?という動機づけ要因を正確に理解しておくことはとても重要な観点となります。
丸山 貴宏
少し前に100歳時代のキャリアの創り方を指南した「LIFE SHIFT」が話題になりました。私も興味をもって読みましたが、100歳は大げさにしても急激に進む高齢化や生産労働人口の減少、日本の財政事情などを考えると70歳まで働くことが前提になる社会になるのは必須と思われます。
工藤 直亮
転職相談の場面で、将来のイメージについて質問させていただく際に将来的にはどんな環境下でも必要とされる経営人材を目指したいというビジョンをお聞きすることがあります。
半藤 剛
転職の支援やキャリアコンサルティングを行う中で、キャリアアップを考えるときに大事だと思うことがいくつかございます。そのうちのいくつかを、今回はお伝えできればと思います。
神田 昭子
皆さんが面接で「最も成果を出せた仕事」について聞かれたら、思い浮かべるのはどんなお仕事でしょうか?ちょっと考えてみてください。それから、次にこの質問が来たらどう答えますか?
工藤 直亮
転職のご相談をいただく時に、しばしばその方の「憧れ」からくるご希望を伺うことがあります。例えば昔から総合商社に入りたかった。
武田 直人
これまで9年半の間に、転職を希望されている方はもちろん、自分らしい仕事や生き方を選択していく上でのキャリア相談などを通して、約2000人の方々にキャリア・コンサルティングをして参りました。
半藤 剛
私はIT・コンサルティング業界の方々の転職を中心に支援させていただいていますが、市場やビジネス環境の変化、トレンドにより、その時々で企業が求める人物像や採用の仕方などに傾向があります。
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