キャリアアップコラム : 面接ノウハウ

転職・キャリア構築にまつわる当社コンサルタントのコラム (毎月20日更新)

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キャリアアップコラム
キャリアアップコラムでは、実際に行われているカウンセリング現場から、キャリアアップのヒントを探る!各コンサルタントの面談風景も覗けます!
面接ノウハウ 最新情報
丸山 貴宏
このコラムでも何度かお話している「面接コミュニケーショントレーニングプログラム」、通称「面接道場」はおかげさまで好評を頂いておりまして、今まで多くの方を「鍛え直し(笑)」内定へお導きさせて頂いています。
武田 直人
面接後に候補者の皆さんから、面接での手応えや感想などについての連絡をいただくのですが、自信に満ち溢れた声で「バッチリ自己PR出来ました!伝えたいことは伝えてきたので、後悔はないです!」という報告もあれば、一方で「面接官の質問にうまく応えられたかどうか自信がありません」と報告して下さる方もいらっしゃいます。
神田 昭子
あなたが面接を受けている場面を想像してみてください。面接官からあなたの「売り」を教えてください、と問われた場合どのように答えますか?○○です、と自信を持って即答できるでしょうか。
神田 昭子
最近お会いした2人の方(年齢も職種も異なります)に希望年収を伺ったところ、それぞれ同じような回答があり興味深く感じました。過去の経験では、現状維持以上もしくは生活を考えていくら以上、というケースが多いのですが、この方々は次のように言われたのです。
武田 直人
書類選考を経て1次面接2次・3次面接とそれぞれの面接で非常に高い評価を受けて順調に選考が進んでいたにもかかわらず、最終面接でまさかのお見送り(不合格)。これはとても残念ではありますが、実際のところ少なくないケースです。この「お見送り」の結果には候補者の方はもちろん、高く評価をしていた企業側の面接官や人事の方々も非常に悔しい思いをしています。
入江 祥之
弊社では最近コンピテンシー面談というものに力を入れています。目的としては、面談の際に成果をあげる行動特性をきちんと理解して、その上でよりフィットするポジションをお探しするのと、企業に推薦させていただく際に候補者の方の強みを正確にお伝えするためです。
松尾 匡起
「段取り八分」。これは仕事を進める上で、事前の準備がいかに重要かを表した言葉です。仕事の段取りをキッチリしておけば、その仕事は8割完了したのも同然であるという意味になります。今回は、この「段取り八分」の視点から転職活動のより良い進め方を考察してみたいと思います。また、特に準備のなかでも職務経歴書の作り方にフォーカスを当てています。
チーフコンサルタント 武田 直人
「志望理由が上手くまとまらないんです」 これは、候補者の方と面談をしている時に比較的高い頻度で相談される内容です。 皆さんの中にもこういった「志望理由」に関する悩みをお持ちの方もいらっしゃるのではないでしょうか? 正解がある訳ではないのでその答えをお教えすることは出来ませんが、一緒に考え、そのきっかけを作るお手伝いは出来るかと思います。 そこで今回はその「志望理由(の伝え方)」を考える際のポイントを参考までに幾つかお伝えします。
松尾 匡起
面接合否の境界線にエネルギーや熱意が置かれることが見受けられます。「スキルはもう一歩といったところでしたが、エネルギーが高くキャッチアップ可能と判断しました」「経験は良いのですが、熱意が伝わってきませんでした」、「なんといってもあのエネルギーの高さは弊社の改革をお任せすべき方としてとてもしっくりきます」。面接で言われるエネルギーや熱意とは一体なんなのでしょうか?わかるようで意外にわかりにくい非常に抽象的なものです。今回は、面接の中での具体的な場面を題材にご説明させて頂きたいと思います。
代表取締役社長 丸山 貴宏
聞きなれない言葉ですが、もちろん一般的な言葉ではありませんのでご安心ください。これは面接(ジャッジ)は対面の面接時間だけで行われるものではないという意味です。面接時間以外でも実は面接をされているというお話。
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